当社が見ている未来

当社は、2030年に
創業100周年を迎えます。

それまでには、スマートフォンをはじめとするデバイスとITネットワークのさらなる進歩、在宅勤務やリモートワーク、ペーパーレス化、ESG/SDGsをはじめとした非財務情報の開示充実、このトレンドは今後も変わることはありません。あらゆる情報が瞬時にグローバルに、企業・個人の壁を越え、国境も越えて情報が飛び交う、これまで以上に高度な情報化社会になっていることでしょう。

企業が発信する情報の、ビジネスや経済活動及び投資における利用価値やレベルはさらに高まり、そして進化していくと思われます。

上場企業の未来を創造

日本に資本主義や株式市場がある限り情報開示やIR支援という業務は無くならない。
このような未来においては、当社の社会的存在価値や社会的責任は今よりも大きくなっていることでしょう。
それはまさに、我々が情報開示業務の未来を創造している。つまり、上場企業の未来を創造していると言っても過言ではありません。

当社は企業の長期的な成長と、開示にとどまらないコーポレートコミュニケーションを支えるパートナーを目指しています。

サステナビリティ経営

そのためには当社自身も従来から取り組んできた環境保護、アフターコロナに対応するDX対応・在宅勤務等の新しい働き方の推進、
人財育成、機密情報を保護するためのコンプライアンスの強化、高いレベルでのガバナンス体制の構築等の取り組みを行っています。

法定要件や社会的要請に沿った開示を正確かつ迅速に行うための、専門性のきわめて高いサポートを当社グループが提供し、
「情報コミュニケーションとドキュメンテーションを支えるプロフェッショナルとして社会・経済の永続的発展に貢献する」
という経営理念を追求し続けます。

Future

次の世紀に向けて、さまざまな専門領域において揺るぎない価値を
共に作り続けてくださる皆さまからのご応募をお待ちしております。

共感し一緒に成長

「プロネクサスで働きたい!」という熱い思いを持った方との出会いを、心から楽しみにしています。